男女の間での禁断ワードとは?映画『レボリューショナリー・ロード』から投票!映画『レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで』で語られる「男と女の禁断ワード」をアンケート投票したところ、男女の間に意外な違いがあることが判明した。
【関連写真】映画『レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで』ギャラリー
日本時間22日に、発表されたアカデミー賞ノミネーションで、助演男優賞、美術賞、衣装デザイン賞の3部門にノミネートされた『レボリューショナリー・ ロード/燃え尽きるまで』は、映画『タイタニック』で永遠の愛を誓い合った悲劇のカップルを演じたレオナルド・ディカプリオとケイト・ウィンスレットが、 11年ぶりの共演で悲劇の夫婦を演じている。
鬼のような形相のケイトにまくしたてられ、逆ギレしながらも怯えた目で睨み付けるレオ……という『タイタニック』からは想像のできない修羅場が描かれて いる。劇中で二人は、壮絶な夫婦ゲンカを繰り広げるが、それを言ったらすべてが終わるという男女間のNGワードは、万国共通のようだ。
男性陣にとっての禁断ワードは、「それでも男?」。情けない彼氏やだんなについ言ってしまう一言だが、男性にとって性別まで否定されたらもう終わり。女性陣も、この一言が持つ危険性は十分承知のようなので、別れの最終兵器として使用すべきだろう。
そして、女性陣にとっての禁断ワード
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