あの超有名アーティストが横須賀進出か??

団長は小5の頃からラジオでポップスを聴き始め、高校でジャズをメインに聴き始めるまで、ビートルズ、ストーンズはもちろんのこと、アンディ・ウィリアムス、(マッチョになる前の)トム・ジョーンズ、エリック・クラプトン、カーリー・サイモン、ギルバート・オサリバン、スリー・ディグリーズなど当時のポップス少年としてはまあ、人並み程度に聴いてました。 

今日紹介する二人組は、ブレイクした時期と団長がポップスからジャズに転向した時期がちょうどクロスオーバーしているようで、団長的には印象が薄いのですが、以下、Wikipediaからの引用を読めばそれが誰なのか、多くの人がピンと来るのではないでしょうか。

【引用開始】 

▲●と、◎■の2人で構成される。1972年にデビュー。1970年代中盤にブレイクを果たすが、その後は低迷する。しかし1980年代入ると、リズム・アンド・ブルースやソウルミュージック‚ソウルのテイストを取り入れたポップスで人気を博した。いわゆるブルー・アイド・ソウルと呼ばれるジャンルのアーティストの一つである。1985年に行なわれたライヴエイドに出演。元テンプテーションズのエディ・ケンドリックス、デヴィッド・ラフィンと共演している。その後、1991年に活動停止したが、1995年に活動再開を果たし、現在も精力的に活動を続けている。●・アンド・■の略称でも知られる。 

【引用終了】

わかりましたね? 知らない人でも、♪ウォッチンユー♪ を連呼しているPrivate Eyes を聴けば、あー、あの人達か! と思い出すでしょう。

そう、ダリル・ホールとジョン・オーツ。 略してホール・アンド・オーツ。 

そんな二人がなんと密かに日本で、しかも横須賀近辺で新しい事業を始めたという噂をキャッチし、早速現場付近を調査しに行きました。 その結果、高齢化社会が進む現代社会にあって、これからも安定した伸びが期待される業界であるフューネラル・ビジネス、つまりは葬儀業界に進出していることが確認されました!!! Wow!



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ニヤッとする景色
2009/07/13




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