あえて読もう! カスであると!“力入れる”、の“力入”がカスに見えた俺は、心が汚れすぎだと思う。
約1週間ぶりの更新、お久しぶりです。
ここ最近、すっかり生活習慣がメチャメチャになってしまいました。夕方の4時にに起きるとか、もうね。寝たのが朝の7時だとしても寝すぎ。完全に昼夜逆転です。あー、なんかダルい。
その原因は、言わずもがなゲームなのですが。オブリビオンではないのです。先週発売された、「シヴィライゼーション レボリューション(PS3版)」のせいなのです。
シヴィライゼーションというのは、PCで主に出ていたシリーズのシミュレーションゲームなのですが。結構前から興味があって、PCのスペックが足りないものだからスルーしてたのです。が、PS3版が出るとの話を耳にして、迷わず予約! 届いたその日にオブリビオンを放り出してプレイしたら、このザマです。止め時が見つからないんだ、本当に。
シヴィライゼーションがどういうゲームかって言うと、プレイヤーはとある文明の指導者になって、世界征服をするゲーム。簡単に言ってしまえば。文明というのは国だと言い換えても良い。
まず、首都を作ることから始める。と言ってもボタンを1回押すだけ。そして、新しい都市を作るための“開拓者”や、戦闘用の“戦士”や“弓兵”といったユニット、“図書館”や“港”などの建造物、“ストーンヘンジ”とか“姫路城”などの文化遺産を作ったりしながら、他国と軍事・文化・科学・経済の4つの要素で争う。ユニット、建造物、文化遺産を作るには生産力が必要になる。
首都を含む各都市は、周囲の土地から食料、生産力、交易力の3種類の資源を毎ターン集める。ちなみに1ターンは100年、つまり1世紀になっている。ただし、資源を集められるのは都市に隣接する8つのスクエア(=マス)からのみ。なおかつ、住人の数以下のスクエアからしか資源は集められない。住人=労働力と思えば良い。基本的に各スクエアから産出される資源は上記3種のうち1つだけ。
食料が一定量たまると、都市の住人が1人増える。ユニットや建造物
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