入浴時間

肌への刺激を少なくする方法はいろいろ言われています。

そこで、今回取り扱ってみたいのが……


お風呂!!!

保湿効果をもたらす、大切な入浴ですが
逆に刺激にならないような入り方を考えてみたいと思います!


まず、
・洗ってから入るか
・出るときに洗うか


はっきり言いまして、理論上では「ぜったいこっちです」と言い切ることができる人もいるかも知れませんが、
たとえお医者の言ったことでも鵜呑みにせずに、
自分で試してみるといいです!


おふろの水を毎日取り替えない場合は、「出る時に洗う」方が
無菌に近い状態で上がることができます。

しかし、僕みたいにシャワーを浴びだすとなかなかお風呂から出れなくなる人は、先に洗ってからお風呂に入るのでも全然いいと思います。

変に菌のことを意識しすぎたり、自分に合ってない入り方に固執してしまうのが、一番いけません。

次に温度。


一般的には、ぬるめのお湯に十五分から三十分浸かるのが低刺激とされているようです。


しかし!!
オクラ(僕)は、温ま湯につかると、これまたお風呂から出られなくなります。
気持ちがよ過ぎるというか、外が寒かったりすると余計出るきっかけが掴めなくなるんです(>_<)

それで浴槽で掻いてしまったら意味がありません。


刺激うんぬんより、「掻くこと」そのものが大敵ですから!

なので、僕は出る時に思い切り熱くして「のぼせ」る直前で上がります。

絶対このほうが気持ち良くあがれます☆


皆さんは何で体を洗っていますか?


僕は、石鹸を愛用しています。
ふつうの石鹸を手ぬぐいなど使わずに体に塗るようにして、すぐに洗いながします。

刺激がないわけではありませんが、しっかり洗い落とせば殺菌効果は抜群です!

お風呂の一番の効能は、やはりリラックスできること。


精神的なプレッシャーは、捨てた方がいいようです♪
入浴剤も気になっている方がいるかと思います。
香りは心のストレスに有効なので、成分とか深く気にしないで、たまには使ってみることを

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2008/11/25




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