見せ付けられました。「頭脳格差」ってやつを。
今日はバイトも学校もなく、1日国会図書館の住人になり、
卒論の研究に明け暮れてました。
帰りの話なんだが、
国会図書館から最寄の新祝園駅まではバスに乗るんす。
で、バス停でバスを待ってましたんだわ。
そこに同じくらいの年の男の子3人組がいて、
まぁ・・・いわゆる、メガネ+リュック
いわゆる、ガリ勉 いわゆる、マジメ いわゆる、オタク
みたいな3人組。
バスが時間になっても来ず、少し遅れてたんですよ。
私は「遅いな・・・あぁ~寒い
早く来ないかな・・・・」
この程度のことは思ってましたよ!!
けど




彼らは違いました。
少年A「遅いな・・・もう5分以上経ってるじゃん。」
少年B「バスって電車と違って良く遅れるよね・・だからユーザーが減るんじゃない」
少年A「バスは一般道路走るから渋滞にまきこまれるし、信号にもひっかかるし・・。」
少年C「赤信号1回ひっかかるにあたり1分のロスタイムが発生するとなると、その1分のロスを取り戻すことは困難だしね」
少年B「降りるときに両替する人がいると、それだけで時間ロスになるしね」
少年?「マイカーやめてバス運動とかやってるけど、バスの運行状態が交通量に左右されるし、時間も不規則だから厳しいと思うよ」
少年?「時刻表とか
(1/2) 次»
コメント(0)|コメントを書く
カテゴリー一覧
最近のコメント
このブログを友達に教える