今年社労士の試験を受けた者にとって、明日は非常に大切な日です。「社労士」を名乗ることができるか否かの分かれ目の日なのですから。
私は大分「否か」のほうに大分傾いていますが()、それは別としてもこの資格を目指した以上は、常に勉強をし続けていかなければならないものであると思います。
学問・資格2008/11/06