甲号証裁判を提起した側が原告
相手方が被告となるわけですが
原告が提出する証拠は甲号証という呼び方になり
被告が提出する証拠は乙号証となります
離婚訴訟では双方の証拠が出揃った後、結審となるそうです
まず私が提出した証拠は
事件終了証明書(調停不成立)
調査報告書(子の監護に関する審判の調査)
審判書及び決定書(1審 子の引渡し・監護権者指定審判・保全処分)
審判書及び決定書(2審 同上)
仮処分調書(不能)
人身保護命令書
準備調査調書(和解)
陳述書
等で、16の甲号証になりました
陳述書も本人の証言として立派な証拠になります
結婚に至る経緯から同居中、別居~現在までを 時系列で綴りました
(1/3) 次»
コメント(0)|コメントを書く
カテゴリー一覧
最近のコメント
新着記事をメールで通知
このブログを友達に教える