説明皆様、毎日暑い日が続きますがいかがお過ごしでしょうか?
厄払いまで残すところ1ヶ月と少しとなりました。
出欠のハガキの期限は7月7日ですが返信はしていただけましたでしょうか?
まだ都合がつかずに返信していない人。
行くか行かないか悩んでいる人。
皆さんいろいろ事情があるとは思いますが、どうか『出席』に○をして返信してください。
よろしくお願い致します。
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先日、こんな問い合わせをいただきました。
「なんでこんなに会費が高いの?」
案内での説明が不十分でした。すみません・・・
今回は会費の内訳と厄払いをする意味を説明させていただきます。
☆厄払いとは・・・
厄年を無事乗り切るために数えの33歳で女性の厄払いを行うのが慣わしです。
男が女の厄払いをやってあげるのが一般的です。(ここら辺の)
人生の中で厄払いは『33歳』『42歳』『還暦』の3回です。
人生で3回の厄払いを盛大にきちんとした形で思い出に残せるように開催するのが先輩方、他中学校でも一般的になっています。
☆会費について
案内にはお払いと記念品、アルバムとしか書いていませんでしたが、実際は他にもいろいろ経費がかかります。
●会場飲食代
もちろんこれはかかりますよね。
おいしいご馳走と美味しいお酒。会話も弾むことでしょう!!
●お払い代とお札代
プラザホテルに神主さんに来ていただき、女性の皆様にお払いを受けてもらいます。
そして、お札を頂きます。
(これで、無病息災間違いなし!!)
●記念品代
33の厄払いを行った、記念としてささやかではありますが皆さんに記念品を送ります。
(来賓の先生にも送ります)
●アルバム代
一生に3回の厄払い。きちんとしたアルバムを作り思い出を形に残します。
(やはり歳をとってくると、こんなアルバムが大切になってくるらしいです!)
(42の厄払いのときに「33の厄払いの時はアルバムも無かったな~」なんて会話になってさびしくなるかも知れないし。やっぱりアルバムはほしいよね~!!)
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