五十日祭冷え込みが一段ときつくなった日曜日、義父の五十日祭を行った
親戚も駆けつけてくれ、今日から我が家の守り神になった義父
遠方から来てくれた親戚
義父と義母の出身地が離れているから、お互いの交流がなかなかなかったのに、義父の生前の作品である趣味の写真を通じて、とても和やかに時間が流れた
いまだ義父が亡くなったことが信じられないと口々にし、まだこれからやったのになぁとか、悔しかったやろうなあとか、みんな義父の死を本当に驚き、
悲しんでいる
でもこれからは、我が家の守り神としてそばにいる
だから、悲しむのはやめにしなくちゃね
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