最大の禁忌 間男編*2*彼のモデルガンや格闘技の本。
そんな、違う男の私物を見て、先生は何を思ったろう。
スリル?優越感?
私は絶対地獄に堕ちるに違いない(||゚Д゚)
隣に座った先生が私にキスをする。
汗のニオイ。
今日も頑張って労働したらしい。
「もう時間ないよ?」
「ないね」
そう返してきたが、やはりヤルらしい。
スカートに手が入ってくる。
今日の私は、このヤル気のなさとは裏腹の、鮮やかなピンクのセクシィなマーメイドラインのリゾートドレス。
その下は扇情的な、真っ赤なブラとTバック。
時計は4:50。
ヤルのなら早く済ませないと、冗談でなく刃傷沙汰必至。
私は観念して、先生のズボンを脱がせる。
半分起きてるそれを口に含む。
先生が呻く。
この家は古い家なので、やたら窓が多い。
ちゃんと全部施錠したと思うけど、心の中で行動を思い返して一応確認する。
唾液でジュルジュルにして、手でしごきつつバキューム。
先生が私のTバックの中に指を侵入させる。
最近の先生は、脱がす手間を惜しんでいるのか、半裸のエロさにハマったのか、着衣ファックが多い。
それを見越して、私もあえてTバックにしたのだけれど(ーー;)
すぐ指が私の中に入ってきて、先生の得意技。
ヤル気なかったのに、吹いても吹いてもの連続汐吹き。
フローリングに敷いてるラグが、びしょびしょに濡れた。
前に私の車のシートもびしょびしょにされたけど、人ん家だと思って、なんつう暴挙(ーー゛)
四つん這いでスカートをまくり、Tバックの横からバックで挿入。
私のおしりを掴み、乱暴なくらい激しいピストン。
腹いっぱいのせいか?バックのまま先生が果てる。
もう習慣化された感のある、行為後、私が舐めて処理。
なんだかなぁと思いつつ、毎回私はゴム&ティッシュ不要の女だ。
・・・あ、私には優しくないが、地球に優しいってこと?(ーー;)
「♪つつつ都合いい、おおお女で~す」
『姫くり』のネタを心の中で歌ってみる。
思い当たり過ぎてイタイ。
「いつか、あなたの子供産んでやるぅ!!」
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