クリニック現場診察 思えば、診察内容も「…。
」な感じでした。
でも、当時の私はボロボロで。
とにかく、何でもいいから救いが欲しかった。
結局、先生に「もう診たくない」と言われ、 4時間待ちもザラの、県立病院の心療内科に通うことに。
そして 検査はそうでもないけど、診察の待ち時間の長いこと。
おかげで 東野 圭吾の 「流星の絆」 を読破しました。
惨殺された両親の仇討ちを流星に誓いあった三兄妹。
「兄貴、妹は本気だよ。
しかも 小児科の診察券は数あれど、1度きりの所ばかり。
コレクションされている診察券は、引っ越す度に小児科探しをしてきた証。
インフルではないと思っていたとおり、検査の結果は陰性。
その結果、診察、検査、投薬などなどに、びっくりするような高額の費用がかかり、それをケースワーカーのような人たちと共になんとか解決してきた、という記事がだった。
記事を読んで、アメリカ在住のR先生は改めて自分たちの医療費の高さに憤っていた。
について話を進めていきましょう。また いつも通りに診察を受けて、検査をして、薬を貰えるって思ってたのに・・・ 自分自身では、全然変わりないと思ってても 確実に箱入り主婦nekoのリウマチくんは進行してるのね。
コメント(0)|コメントを書く
カテゴリー一覧
最近のコメント
新着記事をメールで通知
このブログを友達に教える