再び至急のお願い
再び至急のお願い
2009/3/16(月)
精神科の治療と凶悪犯罪事件
前回は皆様ご協力ありがとうございました。おかげさまで色々と動きました。
さて、次はもう少し踏み込んでいきます。
抗うつ剤、特にSSRI(ルボックス、デプロメール、パキシル、ジェイゾロフト)を服用してから衝動性が高まり、自殺既遂、自傷行為、暴力行為、破壊行為に至ってしまう事例がようやく知られるようになってきました。
これに関してマスコミ各社も関心を持つようになりました。
以下のような事例について、本人や家族が取材に応じることが可能な方がいらっしゃれば至急ご連絡下さい。
1. 抗うつ剤を服用してから性格が一変して攻撃的になり、何か問題を起こした。(特に、家族の証言があったり、日記やブログにその当時の様子を記録したりしているなど、性格が一変したということがわかる方がベター)
2. 抗うつ剤を服用してから突然、衝動的に自殺した。(特に24歳以下の事例)
メールは以下までお願いします
kebichan55@yahoo.co.jp
※ブログ「精神科医の犯罪を問う」2009年3月16(月)の記事転載
http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/47383713.html
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