なるべく刺激のないものを

いいことを書こうとすると

つい 気取ってみたり 刺激的なこと

天の邪鬼なことを 述べてみたくなる

でもなるべく おだやかな 

つまらないことを 書こう

誰も読むまいと思っても 一人や二人はいるもんで

この文は自分でみちょっと?なんて思うものには

コメントがきてたりする 大抵悪意か冷やかし

まじめなのはないだろう

ただし、私は全く開かない 昔こりたから 

見ない みるとやる気がなくなる

世界観、人生観が違うと 言葉で受ける意味も

違ってくる

みたものは受け流すがいい ブログやメールで

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日記・コラム・つぶやき
2009/02/12




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