なるべく刺激のないものをいいことを書こうとすると
つい 気取ってみたり 刺激的なこと
天の邪鬼なことを 述べてみたくなる
でもなるべく おだやかな
つまらないことを 書こう
誰も読むまいと思っても 一人や二人はいるもんで
この文は自分でみちょっと?なんて思うものには
コメントがきてたりする 大抵悪意か冷やかし
まじめなのはないだろう
ただし、私は全く開かない 昔こりたから
見ない みるとやる気がなくなる
世界観、人生観が違うと 言葉で受ける意味も
違ってくる
みたものは受け流すがいい ブログやメールで
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