真正面から成長第一の頃 エコロジーはかえり見られていない
私もなに使っても、使っても OKみたいな時代があった
ようやく身近なところからエコなんていうことが通用のときが
きた
私はかつてからそう叫んできたなどと いい子ぶるつもりは
ない いや 使ってもそう減らないと思っていた時代もある
このエコ問題 のように
1、自分たちと違うように思えるものを
排斥しないようなこころをもって生きる
2、必要以上の清潔感を求めて生きないことだ
1、は家族至上主義に対する警鐘である
2、特に若き女性に対してのいちゃもんである
人間は動物の一種の部分を捨て去ることはできない
だから、細菌まみれ、どろまみれの部分はあるのだ
世に受け入れられ難いこころのゆえに
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