今日のフラワーエッセンスパート7~焦点をあてる~
昨日は友人の5人目に誕生した赤ちゃんを見に行ってきた。阿蘇の自然を感じながら走る事1時間30分位で目的地へ。「ALWAYS~3丁目の夕陽~」をイメージさせるような町並みとお家で、その2階に赤ちゃんは眠っていた・・。お母さんの傍らに安心してよく眠っている、小さくて、まだ湯気がでているようなホヨホヨの赤ちゃん・・。でも目を開けたその目は、しっかりコンタクトをしてるようで、神秘的であり畏れ多い感じでした。この光として誕生した生命の神秘に触れることは僅かな時間でもありがたい時間でした![]()
昨日のカード<ブルールパン~焦点をあてる~>
この花は堂々と立つとうもろこしのような紫の花で、花の蕾で先端のとんがりが形成されています。この花は、道端のどぶなど、土壌の乏しいところに生息するそうです。その花の形は、腎臓の形に似ているそうです。 (以下本より抜粋)
このエッセンスは毒をむさぼるように吸収し、肝経を通してその毒を変容させる浄化作用をもちます。それこそがこのエッセンスの「真価」といえるでしょう。スピリチュアルな知覚を司る松果体と、新陳代謝とバランスを制御する下垂体をリンクさせます。混乱を解消し本来の自分を思い出すためには、この二つの器官が最適な状態で機能している事が必要なのです。ブルールパンは「はっきり現実を見られないために生じるうつの状態を緩和し、意識をフォーカスする助けをします。よって問題はシンプルになっていきます。
肝臓の解毒作用を制御する肝経に影響を及ぼし身体内のシステムをきれいな良い状態に保ちます。肝臓の感情は「怒り」ですが、どんな感情もそうであるように怒りも動きを持つエネルギーです。私たちが怒りにとらわれていると、それは欲求不満やうつ症状、さらには絶望感までに達します。このエッセンスは主に精神レベルに作用しますが、毒による頭痛や消化不全などの身体的症状の改善を助けます。
チャクラ ルート 経絡 肝臓
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