二人三脚の親子劇場ボス(私の親60代)・私(30代)・神(カミさん30代)・息子(8歳)・娘(5歳)の親子のの道。
学童に通っている息子
夏休み
満喫している![]()
しかし、誰かが宿題
してくれると思っているようだ![]()
最近、学童でしてこない息子
神
お怒り
だ![]()
毎日、「学童、辞めなさい
明日から行かなくてもいい
」
毎日、泣く息子・・・
。(懲りない息子
)
一時、神に任せてから私の登場![]()
神が怒っているから私は怒らない。(どちらも怒らないのがルール)
鼻水たらす息子
横について勉強開始![]()
見れば、感じを書くだけの宿題
ガックリ
(ノート一冊。登校日に提出)
決して字は上手ではない
(一生懸命書いていればOK)
教科書をよく見て、ゆっくり書かしている。
しかし、私の声
低さ
かなり怖がっている
(また、涙
・・・)
だから、私も必死
冗談
混ぜながら進めていく。(本題からは一切離れない)
例えば、「貝」という漢字が書き直しと思えば、
私「はい。やり直し。「貝」これは何と読む。」
息子「かい」
私「いや、いやぁー。この「かい」のアサリは食べれないよ。曲がり過ぎだろう。この「かい」は獲った時には死んでいるよ。じゃぁ、今度からアサリ獲ったら、君はこういうアサリを食べる担当ね」
息子「ゲェー。嫌だ。」
私「なら、食べれる「かい
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