[ガラスの仮面 (第1巻) (白泉社文庫)]
美内 すずえ作
なんのとりえもないマヤはある日突然月影先生にその演技の才能を見出される。
演技への飽くなき挑戦。逆境をにもめげず、成功をおさめていく。そして、紅天女へ。
4年ぶりに7月から連載を再開する。
(04年には約6年ぶりに最新単行本42巻が発売された。)
アニメ・コミック2008/06/28