まゆ 6
次は、オマンコの穴の中です。
「こんどは、穴の下のほうを舐めようね」
穴に舌を差し入れます。
愛液で満たされたおまんこの穴にぬるっと舌が入ります。
「はああっ、あはあ、」
温かくて、粘液がまとわりつきます。
なんと表現したらいいかわからないけど、
膣穴の独特の酸味がかった味がします。
出し入れを繰りかえすと、まゆさんの
あえぎ声がひときわ高くなります。
くちょっ、くちょっ、くちょっ、くちょっ
「やらしい音がするぅ」
「そうだね、まゆのおまんこが、
『くちょくちょ』って言ってるね」
「いやあん、はあん、はぁん・・・」
くちょっ、くちょっ、くちょっ、くちょっ
「もう、いっちゃいそう」
くちょっ、くちょっ、くちょっ、くちょっ
「クリに鼻があたるよぉ・・・」
鼻先が温かくぬめっとしたクリに触れています。
できるだけ舌を伸ばして、また上下に
少しずらして刺激を送ります。
「イっちゃう・・・イっちゃう!」
まゆさんはおまんこを私の顔に
押し付けるようにします。
そして体全体がガクガクと揺れます。
ぐったりするまゆさん。
素晴らしいイキっぷり!
時間を見るとホテルに入ってから45分。
ちょっと休憩してから、クリトリスを舐めることにしました。
そう、まだクリトリスは舐めていないのです。
水を飲んでいるまゆさんに聞いてみました。
「舐め犬はどうですか?」
「もう、癖になりそう・・・」
ちょっと写真を撮ってから、クンニ再開!
いよいよクリトリスを責めます。
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