ゆか 4マッサージチェアに横になってもらったまま、
今度は穴を中心に舐めます。
花びらを開くと、ピンクの壁が露出します。
クリトリスの下にはおしっこの穴。
女性はこの周辺がとっても感じます。
「おしっこの穴を舐めるからね」
「んぁ・・舐めてぇ~・・」
狭い土地をチロチロと往復。
小さな穴をみつけ、そこにそっ
と舌先を尖らせてつつきます。
「あっいやあん・・・」
時々クリトリスにもお邪魔します。
「んっはぁ…んっ」
もちろん、乳首をいじめることも忘れていません。
乳首が感じるのか、腰と同時に肩で
かばうように胸の部分でももだえています。
ピチョ・・・ピチョ・・・
尿道を舐め上げれば、卑猥な摩擦音がします。
その度に、クリトリスはヒクヒクと身もだえ、
自己主張しているかのようです。
「んふぅ…や ぁん」
舐めている見ればまた透明な液が流れています。
「おまんこの穴からまた新しい汁が出ているよ」
じゅるるーっと飲み干します。
「や っあぁぁん」
口の中に広がるしょっぱい味と、鼻から抜ける生臭さ。
おまんこの甘い香りが恍惚とさせるのです。
「ゆかさんの愛液おいしいよ・・・・」
「あぁ…ああんぁ…もっと舐めて・・」
「じゃあ・・おまんこの穴を舐めようか・・・」
まだ、たっぷりの愛液を湛えた女の口。
このあたりは ペニスが出入りするところなので、
少し強い刺激でも大丈夫です。
閉ざされた肉の壁をこじ開けるように舌を
差し込むと、舌先で酸味を感じます。
入り口はぬるぬるとしており、中はざらざらとした感触。
「あああん」
舌をペニスに見立てて抜き差しを開始します。
ぐちょっ。・・・ちょっ。・・・じゅぷっ
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