香織 2

香織はその事を考え・・・・

会社のトイレでも、駅のトイレでまで、
オナニーをしていました。

この時の香織は、もう異常としか思えないくらい、
心も身体も変態的な性欲に支配されていたのです。

声が出る寸前まで、クリトリスを激しくこすり続けたり、
クリトリスを押しつ ぶすようにしたりして私も手助け。

・・・イキそうになったり、声が出そうになったら、
パッと止めてしまうのです。

これを何度もくりかえし、一日中じらし続けて、部屋に
帰ってか ら、その続きを時間をかけて、ゆっくりと。

そんな、オナニーに夢中になっているうちに、
ついに、バイブが配達される日が来ました。

香織の身体は息をするのも苦しい位に興奮しています。

あそこに触らずにはいられないほどに。  

パンティーの隙間から、割れ目に指を這わせてみました。

すでにトロトロにとろけ て、あつく熱を帯び、
すっと触っただけの刺激でも、ジンジンとしています。

でも、バイブが来るまでは、昨日の様には絶対に
イカせません。

鏡の前で、オナニーを始めてさせてから、何時間たったでしょう。

もう、何度もイキそうになり、香織のあそこはビクビクし続けていました。

クリトリスはもう、どんな小さな、弱い刺激でも逃がさないとでも
言うように、はちきれそうな位、大きくなって、皮から思いっきり
恥かしいピンクの顔をのぞかせています。

その勃起したクリトリスを、 右手の人差し指でグリグリと
押しつぶすようにしながら、もう片方の手で、開ききった、
ビラビラを爪でツーッと優しく引っかくようにしたり、
割れ目の真中を、掻くように上下に指を這わせたりすると、
ほんの少し、指を動かすだけでも愛液の溢れるオマンコは、
ぐちゅぐちゅと卑猥な音を響かせて、アナルの方まで、その
粘ついた愛液 が流れていきます。

「あーなんてふしだらな女だ・・・
 お尻の穴まで、 びちょびちょじゃないか」

そう責められ、快感の大きな波が、押し寄せています。

「あぁ〜っ もう気が狂いそう」

あまりの苦しさに、イってしまおうかどうしようか、
迷っている香織。

指を休めているのに、いつまでたっても快感の波が
収まる様子がなく、もう、ほん

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心と体
2008/05/08




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