いましろたかしを貸したら、これが戻って来た。 どーしようもなさっぷりが似てなくもない。 「ねじ式」はさっぱりワカラン。 場末の淀んだ空気感、敗北感。 しかしいまだに読み続けられているのは嬉しい。
Book2008/12/19