第二回公演昨日更新するはずが、帰ってすぐ寝てしまいました…すみません
講堂を埋め尽くす程のお客さんの前で最後の公演が出来て、みんな楽しかったと思います。
生き生きと歌い、演じるキャスト
夏休み返上で暑い中、怒られキレられ、褒められて、自分の役と向き合いました。
ステキな生演奏をした、オーケストラ
楽譜0の状態から始まり、耳コピで全部楽譜を作りました。短期間で本当に頑張ってくれました。
踊り子
誰もいない状態から始まり、始めはどうなるやら状態でしたが、今の係長が振り付けをしてくれて、動き始め、公演では堂々と踊ってくれました。
合唱
キャストの歌指導もやってくれました。キャストを負かす!の目標は達成できたかな?笑
音響
マイクの扱いはとても大変。キャストの声をどうやったら生かしきれるか…。『生きた』ものを扱う難しさと対決してくれました。
照明
ギリギリの人数で、頑張りきりました。スポットの二人はとても意見を言ってくれて、私はすごく助かりました。トラブルだらけで申し訳なかった。
衣装
直前まで衣装の細かい所を直してくれてました。全部手作り…!!
広報
ステキなパンフとチラシ、看板…積極的に宣伝を行ってくれて、今回講堂を人で埋めるのは、広報がいなきゃ出来なかった…!!
メイク
一人しかいなかったのに、キャストと踊り子のメイク&メイク指導をしてくれ、時間ないなか舞台映えするメイクが出来てました!
舞台美術
ほとんどノリで声かけた人ばっかだったのに、快く作業してくれました…
最後の場面でキャストのオクラハマの合唱の時、自然と客席から沸き上がった拍手に自然と涙が出てきていました。
このオクラハマが終わったら、一年間頑張って来たミュージカルが終わるんだ…
(1/3) 次»
コメント(11)|コメントを書く
カテゴリー一覧
最近のコメント
新着記事をメールで通知
このブログを友達に教える